乾燥肌

40代乾燥小じわに使いたい高保湿化粧水!ビーグレン「乾燥・保湿ケア」トライアルセットとは

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もともと脂性肌なのですが、40歳を過ぎると肌の乾燥が進み、メイクすると粉が吹いてガサガサ。

スプレー式ミスト化粧水で肌に水分を補っても、逆に乾燥肌が進んでしまい、乾燥小じわも目立ってきました。

そんなときに、美容雑誌で見た高保湿化粧水「ビーグレンのQuSomeローション」が気になります。

高保湿化粧水QuSomeローションは定価5,400円だけど、トライアルセットなら気軽にお試しできそう。

「乾燥・保湿ケアトライアルセット」なら、洗顔料や化粧水などライン化粧品をお試しできて1,800円。

さっそく、ビーグレン「乾燥・保湿ケアトライアルセット」を注文してみました。

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乾燥・保湿ケア トライアルセットが届きました

届いたビーグレンの乾燥・保湿ケアセットはB5サイズで、白を基調としたシンプルな箱。

箱をスライドして開けると、中には4種類の化粧品が入っていました。

・クレイウォッシュ(洗顔料)3g
・QuSomeローション(化粧水)20mL
・Cセラム(美容液)5mL
・QuSomeモイスチャーリッチクリーム(クリーム)7g

ビーグレンとは

ビーグレンの生みの親は、カリフォルニア大学薬学部教授だったブライアン・ケラー博士。
ブライアン博士が奥様のために、研究で使用していた浸透テクノロジーを活用して、美容液を作ったのがビーグレンの始まりなだんそう。
ビーグレンは海外発の化粧品なのですが、日本で購入するビーグレンは日本国内の工場で作られているとのこと。
日本で買えるビーグレンは、日本人の肌のために調整された配合になっているんだそう。
ビーグレンは、注文日から365日間の返品・返金保証つき。
ビーグレンが肌に合わない場合や、効果に満足しない場合、365日以内なら返品できるんですって。

乾燥小じわ対策に洗顔料クレイウォッシュ

40歳を過ぎてから乾燥肌になった肌は、洗顔後はものすごく肌がつっぱります。
期待を込めて、洗顔料のクレイウォッシュを使ってみます。
クレイウォッシュの成分は、天然クレイのモンモリロナイト。
モンモリロナイトはメイク汚れもニキビ菌などを吸着して、肌に負担をかけずに洗い上げてくれるとのこと。
また肌の水分と油分のバランスを整えてくれるので、乾燥肌におすすめの洗顔料なんですって。

乾燥小じわ対策に洗顔料クレイウォッシュの使い方

ビーグレンのクレイウォッシュの使い方は、まず最初に顔をぬるま湯でぬらすとのこと。
クレイウォッシュはさくらんぼ大を手に取って、両手になじませるんだそう。
界面活性剤が入っていないので、ビーグレン クレイウォッシュは泡立ちません。
クレイウォッシュは顔全体にやさしくなじませるだけ。

洗顔料クレイウォッシュを使ってみました

ビーグレンのクレイウォッシュを手に出してみると、明るい灰色のクリーム状。
匂いはほとんどありません。
みずみずしい感じのクリームなので、指で伸ばすと、すーっと肌に広がっていきます。

ビーグレン クレイウォッシュをぬる湯で洗い流すと、肌がつるっとしています。

Tゾーンの脂っぽさが取れるけれど、頬の辺りはしっとり。

泡立てる洗顔料ではないから使い方がとても簡単だし、肌がうるおっているのは凄い。

モンモリロナイトが毛穴汚れを取り去ってくれたお蔭か、肌がワントーン明るくなったのも嬉しです。

乾燥小じわ対策に高保湿化粧水QuSomeローション

次に、高保湿化粧水のQuSomeローションを使ってみます。

QuSomeローションは、17時間もの保湿効果とエイジング効果のある化粧水。

硬くなった肌をやわらかくしてくれて、次に使う美容液やクリームが浸透しやすくなるとのこと。

ビタミンC誘導体やEGF用合成ペプチドのEDP3が、肌の内側から弾力を導きだしてくれるんだそう。

乾燥小じわ対策に高保湿化粧水QuSomeローションの使い方

QuSomeローションの使い方は、3cmほどの量を2度付けするとのこと。

両手に広げてから顔全体を包み込み、QuSomeローションをやさしく肌に浸透させるんだそう。

乾燥が気になる目元や口元などには、指の腹でなじませるのがコツ。

QuSomeローションの使ってみました

QuSomeローションを手に出してみると、少しとろみのある化粧水。

ビーグレンの化粧品はどれも無香料なので、匂いはほとんどありません。

手のひらで顔を押さえると、じんわりと肌に浸透していきます。

QuSomeローションをつけた後の肌は、しっとりもっちり。

見た目は水のようなローションなのに、このうるおい感はすごいです!

乾燥小じわ対策にビタミンC美容液のCセラム

次に、ビタミンC美容液のCセラムを使ってみます。
ビーグレン独自の浸透テクノロジーQuSomeによって、ビタミンCが角質の置くまで届くんだそう。

ビタミンCは肌の生まれ変わりをサポートして、肌のくすみやニキビ・ニキビ跡などを改善してくれるんですって。

乾燥小じわ対策にビタミンC美容液のCセラムの使い方

ビーグレンのCセラムの使う量は、2cmほどの量が目安。

両手に広げてから、顔全体を包むようになじませるとのこと。

でもビタミンCは紫外線によって変化しやすいので、Cセラムを使うときは日焼け止めを使う必要があるんだそう。

また乾燥肌や敏感肌の人は、肌に合和ない場合もあるので、少量ずつ使うのがいいんだそう。

ビタミンC美容液のCセラムを使ってみました

ビーグレン Cセラムを手に出してみると、オイルのような感触の美容液。
手の上にトロリと広がって、なんだか肌がほんのりと温かくなります。
Cセラムは、つけた瞬間に温感があるんだそう。
初めての感覚が面白いです。

私は乾燥肌なので、少量からCセラムを使ってみようと思います。
オイルっぽい美容液なので肌がベタつくと思ったのですが、肌になじませるとすーっと肌に入っていきます。
QuSomeローションでうるおった肌が、ますますしっとりしてきます。

乾燥小じわ対策にQuSomeモイスチャーリッチクリーム

最後に使うのが、QuSomeモイスチャーリッチクリーム。
QuSomeモイスチャーリッチクリームは、肌の生まれ変わりのリズムを整えるエイジングケア。
QuSomeモイスチャーリッチクリームには、エイジング効果のある5つの美容成分を配合。
ビーグレン独自のQuSomeテクノロジーによって、美肌成分を角質の奥まで浸透させてくれるんだそう。
エモリエント効果によって肌なじみがよくて、化粧水や美容液の美肌成分をしっかりと肌に閉じこめてくれるとのこと。

乾燥小じわ対策にQuSomeモイスチャーリッチクリームの使い方

QuSomeモイスチャーリッチクリームの使う量は、パール1~2粒大が目安。
額・あご・頬・鼻の5点にQuSomeモイスチャーリッチクリームを置いて、肌に伸ばしていくんだそう。
QuSomeモイスチャーリッチクリームは真っ白な濃厚なクリーム。
こっくりしているけれど、伸びのいいクリームです。

QuSomeモイスチャーリッチクリームを使ってみました

ビーグレン 乾燥・小じわプログラムを使って1週間。
ビーグレのラインのスキンケアは、どれも肌に刺激がなくて使いやすかったです。
特に、QuSomeモイスチャーリッチクリームをつけた翌朝のやわらかくてしっとりした肌がお気に入り。
QuSomeローションで保湿して、QuSomeモイスチャーリッチクリームで蓋をするから肌がふっくら。
頬のあたりの皮むけがなくなりました。
絶望的な乾燥肌が保湿されて、メイクのノリが良くなったから嬉しい!
もっとビーグレンを使い続けて、乾燥肌を改善していきたいです。

こんな方におすすめ

  • 敏感性乾燥肌の方
  • 香料・着色料等は不使用のものを使いたい方
  • 洗顔・化粧水・美容液・クリームをラインで試してみたい方
  • 高保湿化粧水QuSomeローションを試してみたい方

ビーグレン独自の画期的テクノロジーQuSomeが、肌の奥まで美容成分を届けてくれるとのこと。
今までのスキンケアとは違うアプローチから、肌にうるおいを与えてくれるんですって。
もし肌に合わなかったり、効果に満足できない場合は、365日間の返金保証つき。
いま乾燥肌がひどくて悩んでいる方は、安心してお試しできますよ。

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