たるみ

瞼のたるみを取る方法「リッドキララ」アイクリーム化粧品で解消するか試してみた

先日、証明写真を撮ったのですが、右目と左目の大きさが違うことに気付きました。
右目だけが小さく見えるのは、まぶたが腫れぼったい感じで下がってきたせいなのかも。
そのうち治るだろうと、温冷タオルやマッサージを試したけど腫れぼったさがなくなりません。
美容整形も真剣に考えていたところ、肌の上に人工皮膚を作って瞼のたるみを取るアイクリームを発見。
「リッドキララ」は速効性と持続性で、今までのアイクリームとは違う効果を実感できるんですって。
さっそく購入してリッドキララを試してみました。

リッドキララが届きました。
箱の中には、以下のものが入っていました。
・リッドキララ
・リッドキララ読本
・リッドキララ実感のテクニック
リッドキララ読本には、基本的な使い方とよくある質問などが掲載。
リッドキララ実感のテクニックの方は、写真付きで詳しい使い方を紹介。
細かいポイントが書いてあるので、初めてのアイクリームでも簡単に使えそう。

40歳ころを境に、まぶたのたるみが気になる人が多くなっているんだそう。
目元のたるみは、見た目の年齢を10歳以上も老けて見られることがあるんだとか。
リッドキララは、肌の表面に人工皮膚を形成して、まぶたを引き上げてくれるとのこと。
まぶたにぬったリッドキララが乾くと、すぐに目元がパッチリする速効性。
また、カラスムギ穀粒エキスなどのハリ用速効成分が角質層まで浸透。
リッドキララを使い続けることによって、まぶたの土台から改善してくれるんですって。

リキッドキララは、ポンプ式の容器。
1回につき1プッシュ分を使うとのこと。
この1回の量が左右両方にぬる分なんですって。
使うタイミングは、洗顔後にいつものスキンケアでしっかり肌を保湿した後。
朝と夜の1日2回ぬるのがおすすめなんだそう。

リッドキララのポンプを押すと、半透明なジェルが出てきます。
にょろにょろと出てきて、割と固めで濃厚なジェル。

リッドキララのジェルには匂いはありません。
このジェルが肌の上に人工皮膚を作ってくれるんだそう。

リッドキララはまぶたの上に4点置いてから、皮膚を持ち上げるようにぬっていくとのこと。
「まぶたが上がりますように」とイメージしながらぬるのがいいのかも。
まぶたを引き上げた状態で5~10秒ほどキープ。
その後はベタつきがなくなるまで、しっかり肌になじませるんだそう。
見た目は濃厚なジェルだけど、それほど肌がベタつく感じはしません。
肌の表面にうすい膜ができるような感じかしら。
思っていたよりも、肌はスルスルした感触です。

ぬった瞬間からまぶたのたるみを改善してくれる「リッドキララ」を使ってみました。
使う前は半信半疑だったのですが、リッドキララのまぶた引き上げ効果はすごい!
ぬったところのまぶたがピンと持ち上がって、ぬったその日からまぶたがパッチリ開いています。
まぶた全体にぬっているので、肌表面の見た目には変化がありません。
肌にツヤが出たりベタつきがあったりなどの変化は全くなし。
ただ単純にまぶたが持ち上がっているんです。
鏡を見ると目つきが変わって見えて、なんだか若返ったみたい。
久しぶりに会った友人に「少しメイク変えた?」と聞かれました。
メイクは何も変えていないので、もしかしたら目元の印象のせいなのかも。

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