乾燥肌

顔の赤みを消す方法。「白漢しろ彩」でスキンケア体験【写真付き】

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もともと色白な方でしたが、2~3年前から頬にうっすら赤みがさすようになりました。

鏡をよく見ると、顔の赤みの正体は、皮膚の下から小さな赤いぷつぷつ。

頬の赤みを人に言われると、ますます気になってしまいます。

顔の赤みについて調べてみると、皮膚から毛細血管が透けて見えて、肌が赤く見えることが原因なんだそう。

顔の赤みを取るためには、生活習慣を見直すことも効果があるんだとか。

ネットで口コミ人気のスキンケア「白漢しろ彩」を試してみようと思います。

白漢しろ彩

白漢しろ彩は、シンプルな真っ白なボトル。

普通の美白美容液のようなデザインなので、いつもの化粧水と変わらない見た目です。

これなら、家族がしろ彩を見ても、顔の赤み対策の化粧水とは気付かなそう。

しろ彩は100ml入りで、この1本で約1ヵ月間使えるんだそう。

いつもの化粧水代わりに、しろ彩で毎日スキンケアしようと思います。

白漢しろ彩

気温の変化や緊張で顔の赤みがさすのは、皮膚の下の毛細血管が透けて見えるのが原因なんだとか。

年齢とともに肌の弾力が失われて肌が薄くなると、顔の赤みが出やすくなるんだそう。

白漢しろ彩には、毛細血管の赤みを抑えるための和漢植物エキス、ショウガ根・甘草・茯苓・川きゅうを配合。

これらの和漢植物エキスは、広がった毛細血管を正常に近づける働きがあるとのこと。

例えば、茯苓(ぶくりょう)には、血行の循環をよくする働きがあり、月経不順や肌のくすみにも効果があるんですって。

白漢しろ彩

白漢しろ彩は、少しとろみのある化粧水。

乳白色の化粧水で、ほのかに甘い香りがします。

でも、化粧品独特な香りではなくて、ほのかに甘く香る程度。

強い匂いではないので、肌に浸透したらすぐに匂いも消えそうです。

しろ色彩は、香料・着色料・アルコール・パラベン・フェノキシエタノール・鉱物油が無添加。

しろ彩の匂いと色は、原料由来の匂いみたいです。

白漢しろ彩

白漢しろ彩はとてもなめらかな化粧水。

乳液のような化粧水だから、軽く触るだけで、スルスルと肌に広がっていきます。

しろ彩を使う量は、1回につき500円玉サイズが目安。

一度にたくさんつけるよりも、数回にわけて重ねづけするのが効果的なんだそう。

しろ彩をつけるときは、手のひらを使ってやさしく顔全体になじませていくとのこと。

最後は肌の奥に入れ込むように、手のひらでしっかり浸透させるといいんですって。

白漢しろ彩

白漢しろ彩は肌なじみがいい化粧水だけど、ぬった直後は少しベタつく感じかしら。

でも、手のひらでしっかりと肌に押し込むと、肌はしっとり。

ベタベタする感触は残りません。

実際に顔につけてみても、肌に刺激なく安心して使えます。

肌への刺激がなく、じんわりと浸透していく感じが気持ちいいです。

白漢しろ彩

白漢しろ彩を使うのは、朝と夜の1日2回。

洗顔後の化粧水として使って、その後はいつもの乳液やクリームなどで保湿するといいんだそう。

しろ彩をつけた後の肌はうるおうけれど、保湿力はまずまずという感じ。

うるおい感だけでいうと、正直、今までの化粧水の方がしっとりするかしら。

その分、乳液やクリームでのスキンケアで、しっかり保湿しようと思います。

白漢しろ彩

2~3年前から、頬の赤みがでるようになって、皮膚の下から赤いぷつぷつが見えます。

そこで、顔の赤み対策として、和漢化粧水「白漢しろ彩」を使ってみることに。

しろ彩は、何度も何度も重ねづけ。

しっかり浸透させると、ベタベタしないで肌がしっとり落ち着きます。

アルコールフリーだから、肌につけてもヒリヒリしないのがいい感じ。

最初はあまり効果を実感しなかったけれど、じわじわと効果が出ているみたい。

ほんの少しずつですが、頬の赤みが引いてきたような気がします。

まだ使い始めて1ヵ月なので、油断せずしばらく使い続けようと思います。

白漢しろ彩

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