イボ

スキンタッグを皮膚科に行かずに市販薬「シルキースワン」で治す【リアル体験談】

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首のところに小さなポツポツができて、取れそうで取れない……。

気になるので調べてみたら、少し茶色のイボのようなものはスキンタッグと言うんだそう。

このまま放っておいて大丈夫だけど、気になるなら皮膚科で取ってもらえるんだとか。

皮膚科に行かなくても自然に取れる方法を探していたところ、「シルキースワン」がよさそう。

シルキースワンはポツポツ対策美容ジェルで、2種類のヨクイニンエキスがスキンタッグをやわらかくするとのこと。

植物由来成分で顔など全身に使えるというので、シルキースワンを購入してみました。

シルキースワン

シルキースワンは、A4サイズの箱に入って届きました。

カタログ冊子が届いたと思うような大きな箱です。

箱を開けてみたら、真ん中にシルキースワンが2個。

最大6個まで並べられるようになっています。

シルキースワンは2個で1ヵ月分の量。

「間違って2個注文したかしら?」と不安になったけれど、1回の注文で2個届くんですって。

公式サイトにも、「シルキースワン×2個」と書いてありました。

シルキースワン

首にできるイボは、アクロコルドンやスキンタッグとも呼ばれるとのこと。

アクロコルドンは平らなイボ、スキンタッグは皮膚から少し飛び出しているイボのことなんだそう。

アクロコルドンやスキンタッグができるのは、衣類のこすれなど肌ストレスが原因の一つなんだとか。

感染性のイボではなくて、中高年以降に出てくるイボなんだそう。

そのままにしていても大丈夫だけど、皮膚科でイボを治療してもらう人も多いとのこと。

自宅でスキンタッグを取るなら、ハサミでちょきんと切り取っても大丈夫なんだそう。

私はハサミで切るのは怖いので、シルキースワンで肌をやわらかくして、痛くなく自然に取りたいです。

シルキースワン

シルキースワンは、丸いジャータイプの容器。
厚み2cmほどの容器で薄いので、1個には20g入り。
1ヵ月で2個分なので、1個を約2週間で使いきるペースなんだそう。
シルキースワンの蓋は、2個が色違い。
でも、どちらも中のジェルは同じものなんですって。

シルキースワン

シルキースワンの蓋は、可愛らしくてオシャレなデザインです。
‘SILKY SWAN’の金色のロゴ。
白が基調で爽やかな容器で、ハンドクリームのような見た目です。
スキンタッグ(首イボ)などの言葉もないので、家族に見られても大丈夫。
イボ取りクリームとは気付かれないと思います。

シルキースワン

シルキースワンは、黄色のなめらかなジェル。

匂いを嗅いでみると、甘いレモンのような香りがします。

この香りは、バーベナというアロマの香りなんだとか。

バーベナの香りにはリフレッシュとリラックスの効果があり、古代ペルーでは長寿の薬として用いられきたんだそう。

バーベナには、抗炎症作用・皮脂バランスを整える作用・肌をやわらかくなめらかにする作用があるとのこと。

スキンタッグに働きかけて、いつかポロリと取れると嬉しいです。

シルキースワン

シルキースワンは、とてもやわらかなジェル。

肌に広げると、スーッと伸びていきます。

シルキースワンの使う量は、1ヵ所につき小豆台の量が目安。

とても伸びがいいジェルなので、少しずつ肌になじませるとのこと。

スキンタッグが気になる箇所には、重ねぬりするといいんですって。

シルキースワン

シルキースワンの使い方は、気になる部分にやさしくなじませていくとのこと。

くるくるとやさしくマッサージするようにぬるんだそう。

シルキースワンが浸透すると、肌がしっとりさらりとした肌ざわり。

イヤなベタつきはないので、すぐに洋服を着ても大丈夫そうかしら。

シルキースワン

首のところにスキンタッグができて、いつもポツポツとした手ざわりが気になります。

スキンタッグを自然にポロリと取りたくて、シルキースワンを使ってみることに。

朝と夜と1日2回、毎日シルキースワンをぬり続けました。

1ヵ月使い続けていると、スキンタッグが少しやわらかくなったような。

気のせいか、一回り小さくなったような気もしています。

でも、まだポロっと取れる気配はないみたい。

いつかポロリと取れることを期待して、これからもシルキースワンを継続しようと思います。

シルキースワン

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